LEDは僅かな電力でも点灯するためスイッチが内蔵されていない調光器の場合、OFFのポジションでも薄く点灯した状態になることもございます。この場合は、スイッチを内蔵している調光器に交換して頂くか、スイッチを別途増設して頂くことにより回避できます。
電源スイッチをOFFにしないと完全に通電OFFとはなりません。OFFのポジションでは一般白熱電球の場合でも点灯していなくても微弱な電流は流れております。こういった場合も、電源スイッチをOFFにして頂くことで完全に通電がOFFできます。